相変わらず基本的にお一人様【散歩の暇人・改】

新型コロナウィルス(武漢肺炎)騒動で罹患されている方をはじめ、ご不自由されている方々にお見舞い申し上げます。こんな時だからこそ、未来に目を向けるため当ブログの更新を細々と続けさせていただきます。頑張りましょう!事態終息後の食べ歩き・飲み歩きの参考としていただければ幸いです。
一日も早く笑顔で乾杯できる日が来ることを心からお祈り申し上げます。
無暗に群れるの嫌いで基本的に単独行動、不謹慎、不摂生で不健康なオヤジの健全な日記、気まぐれで更新中。
暇な期間も終わったので、散歩の暇人から改名いたしました。

食べ歩きの本当の楽しさは、ガイドブックに載っているお店に行くのではなく、通り掛かりの店を試す勇気と旨い店の匂いを嗅ぎ取る嗅覚と感性を磨くことじゃないか…と勝手に思ってるワタクシです。
「グルメ」とか「美食」って言葉は大嫌いです。
そして「B級グルメ」とか食い物や店にランクをつけることも嫌いです。
純粋に飲み食いが三度の飯より好きなので旨い物、旨い酒、旨い店を求めてその辺ふら付いて旨い店や良いなと感じた店を自分の主観で紹介しているだけのブログですから過大な期待はしないでください。
なお、記事に関する苦情・抗議・質問は一切受け付けませんのでご了承ください。
また、そのお店に通わないと知ることができない裏メニュー的なものも紹介していません。
※Facebookのお友達リクエストをいきなりされる方が多いのですが、直接面識のある方以外からのリクエストはお断りさせていただいています。


朝飯は、きしめんだけじゃ物足りなくて、近くにある喫茶店「横浜珈琲店」さんでモーニング。
記憶にある限り、ず〜っと、この場所にある喫茶店で店内は広くはないけど、なんだか落ち着く居心地良いお店ってでお気に入り。


20210121090745_IMG_3716

2食目の朝飯は、「ハムサンドセット」550円。
サンドイッチ、コーヒーともに奇をてらわないホッとする味なんです。


20210121090809_IMG_3719

そして、このお店、軽食メニューが充実していて、今どき珍しく未成年立入禁止の喫煙可能店というレアな存在も手伝って、朝から満席で大繁盛です。



本日は、野暮用で朝一から横浜駅西口へ、朝飯は、星のうどんさんと決めていたのですが…コロナの緊急事態宣言で臨時休業。

20210121085125_IMG_3702
せっかく、相鉄線の入場券を買って改札内に入ったのに…(T_T)ということで、星のうどんにフラレたワタクシの朝飯は、やむを得ずマンモス交番前で鰹出汁の良い香りを撒き散らす路麺屋「鈴一」さん。



20210121090039_IMG_3713
天ぷら(かき揚げ)は、油臭くて一度食べて懲りた(それまでは、「かけ」は問題なく普通に旨いと思ってだけど…あくまでも個人の感想です。)ので、「かけきしめん」300円。

20210121085613_IMG_3710 (1)

天ぷら入ってないと、汁の香りが良く普通に旨いんだけどね…


20210121085637_IMG_3712
20210121085552_IMG_3706

懲りないワタクシを懲りさせるんだから…手強い奴です…「きそば」を標榜しながら安い袋入りの茹で麺使ってるし…^^;



今日の昼飯は、小田原中央通りから、ミナカ小田原に移転した、とんかつ屋の「和豚」さん。


20210119132623_IMG_3665

ロースよりも脂身少なめの肉を使った、「和豚ランチ定食1,100円」を無料サービスのご飯大盛。


20210119132503_IMG_3658

サックリ揚がったトンカツはさっぱりしていて、柔らかく、程良くジューシーで、ロースとヒレの良いとこ取りのような印象で旨い!

20210119132537_IMG_3664


今日の朝飯は、小田原駅東口にある喫茶店マロンさんのモーニング「ハムエッグセット」580円。
喫茶店のモーニングサービスとしては珍しく、トーストかご飯を選べるんです。


20210119101842_IMG_3640

いつもは、ご飯党のワタクシですが、喫茶店のトーストは別格に旨いと勝手に思い込んでるワタクシ、今日はトーストを選択。

20210119101829_IMG_3639
セットのドリンクは、ホットコーヒー。

20210119101432_IMG_3632
喫茶店のモーニングって何か良い感じだと勝手に思い込んでます。
20210119101803_IMG_3638

長年の鉄ちゃん暦を有するワタクシではありますが、意外にも、今までドクターイエローを目撃した経験はあっても、撮影したことがなかったんです。
今回、会社勤めを辞めてフリーランスになり時間に余裕が出来たのを機に、情報収集をして、本日、ようやく長年の念願が成就して、ドクターイエローを遂に捕獲しました!

20210119121532_7DM27017

上り営業列車に遅延が出ていたので、撮影現場に選んだ小田原駅で上りと被るんじゃないのかとハラハラしましたが、直前になって上り列車の遅延が解消して、全列車定通となり、長年の課題を解決できちゃいました。

20210119121541_7DM27034

見ると幸せになれるという黄色い新幹線ドクターイエロー、みんなにも幸せ分けてあげたくて、緊急公開しちゃいます!


本日、伊豆箱根鉄道大雄山線を撮影しに出掛けたところ、大雄山駅に、旧型国電を改造したコデ165が営業車両を連結して留置されていたのを目撃し、車両に貼られた貼り紙と同社ウェブサイトのリリースから、明日1月20日、伊豆箱根鉄道大雄山線の車両検査のための輸送で、コデ165が運用されるようです。
20210119150509_7DM27202

20210119150359_7DM27197




運用の詳細は下記リンクから確認して下さい。

http://www.izuhakone.co.jp/railway/files/railway_koshu210120_01.pdf


今日の晩飯は、小田原市下大井にある丼と定食の専門店「丼万次郎」さんで看板メニューの「小田原地魚漬丼」968円。


20210118181452_IMG_3617

今日の具材は、マグロ、ハマチ、タイ、アジ、イワシに何か白身と盛り沢山で、食べてもなかなか魚が無くならない。


20210118181527_IMG_3620

特別良い物を使っているというわけでもないけど、品質と価格のバランスがいい感じにとれていて、お気に入りです。

20210118181517_IMG_3619


昨日の晩飯は、久々にヤッチマイマシタ…^^;


20210116174845_IMG_3608


平塚の「キッチンパンチョ平塚店」さんで「ナポリタン並盛(400g)」720円にトッピングメニューから、目玉焼き・ベーコン・ハンバーグ・チーズ・ポテトサラダがセットになった「贅沢セット」580円。


20210116171758_IMG_3597
20210116172016_IMG_3602

1,300円で、腹はち切れそうに満腹で、ちゃんと旨い。



昨日の昼飯は、小田原市下大井にある「名物そば」さんで「カツ丼セット」957円。


20210116115320_IMG_3560
20210116115439_IMG_3570
20210116120241_IMG_3585

特別素材にこだわる店って感じじゃないと思うけど、カツ丼のカツは箸で切れるほど柔らかい。
きっと丁寧に下拵えをしているからの結果だと勝手に思い込んでるワタクシです。


20210116115451_IMG_3572
20210116115429_IMG_3569
20210116115655_IMG_3578


そして、そば屋だから、そばがふつう2旨いのは当たり前、薬味のネギにも、丁寧な仕事が感じられます。

20210116121821_IMG_3589

最近、新幹線を撮っていなかったので撮影技術の練度維持のため、自宅から歩いて行ける東海道新幹線の有名撮影地、小原トンネルと生沢第二トンネルでの撮影に初挑戦。

20210115085800_7DM26628

今まで興味を持っていた撮影地なのですが、雑草が生い茂り足元が見えないトンネル脇の急斜面という過酷な撮影環境から敬遠していた撮影地ですが、つい最近、下草が刈られ環境改善されていたので試してみましたが…小原トンネルから出てくる新幹線を撮る位置は良いのですが…生沢第二トンネルから出てくる新幹線を撮る場所は急斜面過ぎて、オッサンが150-600mmの超望遠ズーム付けたバッテリーグリップ付一眼レフに中型三脚担いで登るにはリスク高過ぎるので、冬限定、上り新幹線専門の撮影地って感じかな…
20210110114139_7DM26407

小原トンネル向きの撮影地も三脚は立てにくいし足場が不安定なので、撮影時のレスポンスは低くなるけど敢えて気合の手持ち撮影。

20210110105535_7DM26308

使用レンズは、35mm換算で150-600mm、APSなら100-400mmもあれば十分。
上りは午前中順光、晴天より曇天の方が光の回りは良さそうです。
やっぱ新幹線は、速い!


今日の晩飯は、秦野市菖蒲の国道246号線沿いにあるトラック野郎御用達で昭和の香りプンプンしてる、燻銀な大衆食堂「みやこ食堂」さん。

20210114180155_IMG_3515
コロナ禍の警戒宣言中ということで午後8時までの時短営業中なので、長距離便の運転手さんたちも早飯しないといけないから大変だろうな…
晩飯に選んだのは、少しだけヘルシー路線で「青な玉子炒め定食」800円。

20210114180925_IMG_3519
「青な」は「青菜」の間違いじゃなくてメニューの表記は「青な」です。
そして、この数年来、お邪魔しても「今日のおすすめ品」のお店の推しメニューです。

20201229151701_IMG_0958
優しい中華風に味付けされた、ほうれん草と玉子の炒めものがメインのおかずとなる定食。

20210114181057_IMG_3530
「青な玉子炒め」は、醤油をほんの少し垂らすと戦闘力が上がって飯が進むんです。

20210114181038_IMG_3528

おかず部門の脇役は…なんと小鉢サイズのミニサラダ、ちょっとビミョーなビジュアルですが、栄養バランス的には悪くないかな…^^;

20210114181015_IMG_3525
そして、お新香は、いかにも手作りな大根メインの浅漬けという渋さがいい感じ。
ちなみに味噌汁は、なめこ汁。

20210114181048_IMG_3529
ワタクシ的に定食の主役は、おかずじゃなくて「ごはん」。

20210114180941_IMG_3520
飯の引き立て役が、メインのおかずであり、小鉢であり、味噌汁だと勝手に思い込んでます。

今夜も満足・満腹です^^



今日の晩飯は、お気に入りのカフエテリアスタイルの定食屋チェーン「まいどおおきに食堂」系列の「神奈川県名古木食堂」さん。

20210113175738_IMG_1113

昔ながらの定食屋さんのように、ずらりと並んだ惣菜から、好きな物を選んでトレーに載せて、レジで会計するときに、ご飯の盛、麺類、汁物を選ぶセルフサービス。

20210113173848_IMG_1112

今夜は、あっさりとした塩ダレでニラ、モヤシ、豚肉を炒めた「塩だれ肉もやし」。

20210113173746_IMG_1108

ちょっとだけ大粒な牡蠣2個の「かきフライ小」。

20210113173729_IMG_1105

おひたしが目について「ほうれん草」。

20210113173736_IMG_1106



大根、牛蒡、人参など根菜がしっかり入った「豚汁」。

20210113173821_IMG_1110

「めし中」という一汁三菜構成でお会計は982円。

20210113173837_IMG_1111 (1)
毎日お店で精米した米を昔ながらの羽釜でガス火炊きするご飯が旨いんです。
派手さは無いけど、小鉢の総菜を選ぶのが楽しく、普通に旨いものを、しっかり食わせてくれるところがお気に入りです。


西湘エリアではメジャーな夜景スポットで、湘南平に次いで行きやすい場所ですが…国道246号線から現地までの道路は真っ暗で曲がりくねっていて、狭い場所があり、路側の側溝には蓋がない脱輪の危険がある場所があるので要注意です。

20210107182724_7DM26137
松田から相模湾まで酒匂川両岸に沿った市街地の夜景を楽しめます。

20210107183721_7DM26145
立ち位置を少し変えると、東名高速道路を含めた夜景を見ることも可能です。
20210107182026_7DM26125

夜景だけでなく、夕暮れ時の富士山もなかなか魅力的ですが、今回は画像なし。

東海道新幹線の有名撮影地「小原トンネル」と「生沢第二 トンネル」が、自宅から歩いて
行けるけど、今まで足場の悪さなどの環境が、かなりワイルドな場所だったので敬遠して、新幹線は小田原で駅撮していたワタクシ。
先日、撮影地の再点検を兼ねたロケハン中に、小原トンネルと生沢第二トンネルを確認すると、下草が刈られて随分と環境が改善されていたので、小原トンネルから飛び出してくる新幹線を撮影してきました。
ちなみに生沢第二トンネル側は下草が刈られていても急斜面を機材担いで登るのは、加齢なるワタクシにはムリ!

そんなわけで、この撮影地での初撮影、700系引退後の東海道新幹線は、車両形式のバリエーションに欠けてしまうけど…今回は、N700A とN700Sを撮り比べてみました。

20210110105535_7DM26308
20210110105851_7DM26316 (1)


上の画像がN700Sで下の画像がN700A 、遠目に見るとにてるみたいだけど、近くで見ると結構違うんですね、個人的な好みでは、N700Sのほうが新型形式だけあって洗練されたカッコ良さ
を感じます。

絶景スポットとして言わずも知れている表ヤビツの菜の花台展望台。

20210108170033_7DM26217
昼間の眺望が見事なのは言うまでもなく、夕景や夜景も素晴らしい場所ですが…昼間は路線バスで行けるけど、夜は車かバイクじゃないとムリな場所でヤビツ峠は、街頭などの証明設備がなく、夜間はヘッドライトで照らされる範囲が有効視界で、道幅が狭くて車のすれ違いが出来ない場所も多く、急カーブの連続のうえ、イノシシや鹿も出没するデンジャーゾーンでもあるので気を付けて行ってらっしゃい!


20210108172549_7DM26265

夜景の画像は、表ヤビツの超穴場夜景スポットとして、ほとんど知る人はいないだろう(でも、ググると簡単にわかる知る人ぞ知る穴場)、近くにある小さな神社、浅間神社からのもの。
菜の花台展望台のパノラマ夜景に比べるとスケールは小さいけど…神社の階段を登りきって振り向くと突然現れる夜景は、ちょっとだけど感動します。


富士見塚見晴休憩場は、地上の天の川のような足柄平野の、夜景が視野110°以上に広がる地元でも知られていない夜景スポットです。

20210107173106_7DM26092 (1)
ベンチや眺望の案内板が設置され、近くに公衆トイレやトイレ利用者用の駐車場まである夜景スポットですが、施設は昼間のハイカー向けで、いずれも夜間の利用は、全く考えられてなく、幹線道路から現地に向かう道路や現地には証明設備は無く真っ暗闇で、トイレも証明設備はあっても点きませんので、懐中電灯は必需品です。西湘エリアの夜景で穴場中の穴場と言える場所ですが、ググると簡単に見つかる場所なので、興味のある方は、コメントで聞く前に自分で調べて頂けるようお願いします。
また、周囲は照明のない袋小路のような狭小の農道ばかりなので車の運転に自信が無い方(自信があっても下手な人を含む)も行かない方がよい場所だと思います。

平塚市と大磯町に跨がる高麗山に設けられた湘南平展望台。
相模湾と平塚市街は勿論、富士山や江ノ島、天候条件が良ければ東京タワーやスカイツリーが見える気軽に行ける絶景スポットです。

富士山夕景

20210104163519_7DM25987
20210104172213_7DM26042

平塚市街夜景
20210104173122_7DM26061

詳細な撮影地点などはご自分でお調べください。
使用機材や撮影条件等のご質問にもお答えしておりません。


食うだけ食って、ブログの投稿忘れてました。


1月6日、水曜日の晩飯は、平塚市見附町にあるお気に入りの洋食屋「ZORO」さん。


20210106191119_IMG_3320 (1)

現職の刑事時代に、当時お店の近くにあった平塚警察署勤務の先輩に連れて行かれて以来、20年以上通っているお店。
手頃な価格で、ちゃんとお店で手作りされ、ボリューム満点って感じに、清貧であれと貧乏性を刷り込まれた、自称「食通」の警察官なら、誰でも「良い店!」と思ってしまうお店で晩飯に選んだのは「デラックスミックスドグリル」1,650円。


20210106184445_IMG_3317

ビフテキ、ハンバーグ、チキンステーキ、ハムステーキ、豚ロースしょうが焼き、ウインナーという肉祭りに、オマケのコロッケ半分、なすの肉詰めフライ半分、付け合せに、マッシュポテト、スイートコーン、千切りキャベツ。
それぞれが地味に旨くて総合力を発揮してる名実ともにお店の看板メニューと言って間違いない存在。


20210106184033_IMG_3316

冷めると、真っ逆さまにひっくり返しても落ちてこなくなる、腹持ちの良さを更に良くする、おかわり無料のドロドロスープも、熱々のうちに思わずお変わりしてしまうと…満腹感で動けなくて廃人化してしまいます。
今夜も、腹一杯で、そんな感じ…^^;
ちなみに、おかずは大盛状態ですが、ご飯の量は普通より少〜しだけ多いくらいです。





今日の晩飯は、平塚市南金目にあるラーメン屋「味の味噌一」さん。


20210109185610_IMG_3442 (1)

20年程前には、平塚市追分にあったお店で、何故か平塚の奥地に移転した味噌ラーメンが看板メニューのお店…と書くと味噌ラーメン食ったのかと思われますが、食に関しては変態なワタクシ、晩飯に選んだのは、焼きそばと似て非なる「そば焼き」並盛740円。


20210109184002_IMG_3421

何の予備知識もなく目の前に現れたら「何じゃこりゃぁ!」と驚く銀の皿にマヨネーズかけた山盛り千切りキャベツという変態なビジュアル。


20210109184407_IMG_3440

キャベツの下には、揚げ玉入りピリ辛ソース味のゴワゴワ&ガッシガシな食感の焼きそばと温泉卵が潜んでいて一種独特な変態さ。


20210109184037_IMG_3423

一見するとアッサリ?って感じだけど、マヨネーズと揚玉とピリ辛ソースでかなりコッテリ。


20210109183830_IMG_3415

決して旨いものではないんだけど、何故か時々食べたくなるんです。


20210109183936_IMG_3419




今日の晩飯は、夜景撮影で冷えた身体を温めたくて、ラーメンか、うどんかな…と思ったのですが、米の飯を食いたかったので、撮影スポットから一番近い、まいどおおきに食堂系列の「名古木食堂」さんに急行。


20210108175644_IMG_3408

看板メニュー的な「煮鯖」330円をメインに選んだワタクシ。


20210108175700_IMG_3410

冷えた身体を温めるのに最適な熱々の「豚汁」165円に卓上の一味唐辛子をたっぷり。

20210108175511_IMG_3398

季節限定メニューと言うけど何故に季節なのかよくわからない鶏の唐揚げとホクホクのジャガイモにマヨソースをかけた「鶏唐マヨソース小」198円。

20210108175453_IMG_3395

お気に入りの「小松菜うす揚げ揚げ炒め煮」110円。
20210108175442_IMG_3394

もう少し野菜を…と思って「ほうれん草」110円。

20210108175402_IMG_3389

そしてワタクシ的に定食の主役と勝手に思い込んでる「めし大」154円。
以上で合計1,067円。

20210108175348_IMG_3387

単品価格が安いので、若い頃は色々選んで、千数百円の豪華定食を組み立ててしまったことも多々あったので、「ヤッちまった食堂」と勝手に別名を付けてたワタクシです…^^;


20210105202926_IMG_3297

ちなみに「名古木」は、「ながぬき」と読む、神奈川県の難読地名の一つです。